量り売りは、100gを1個としてご注文ください。(若干のグラム差はご了承願います)
 「買い物カゴ」が有る商品のみ、ご購入いただけます
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和牛 うで
ステーキ用(サシ)
100g 630
和牛 うで
ステーキ用(赤身)
100g 630
和牛 カルビ
焼肉用
100g 630
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和牛 バラ
薄切り
100g 420
和牛 うで
すきやき用
100g 630
和牛 うで
すきやき用
100g 600
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和牛 うで
すきやき用
100g 550
和牛 うで
すきやき用
100g 450
オーストラリア産牛
もも 切り落し
100g 189
一部、「買い物カゴ」が無くお品物のご紹介のみとなっている場合がございます。
(更新作業終了後の場合、本日のご提供はございません 更新作業スケジュール
迅速な更新作業を進める為の措置にて、ご了承くださいませ。

後日入荷がございましたら、ご案内させていただきます。
和牛スネ
カレー用
100g 240
牛挽肉

100g 168
牛豚合挽肉

100g 126

「牛スネ(上質部位)」ご予約について
(100g…270円 1セット 1,000〜1,500円)
ご希望の方は
、お届け日の
3日前午前中まで
に直接メール
にてお知らせくださいませ
                ↓
        
info@f-sugihara.com

(宅配便ご利用の方は5日前午前中まで)
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神奈川県 オリーブ(H20.5.23)
「牛スネ肉(上質部位)」も滅茶苦茶旨かったです
今回はじっくり煮込んだ旨味をそのまま頂こうと、"ポトフー"にしました
お肉屋さん直伝の「水から煮」のおかげでおいしさひとしお!
何処へ行ったらこんな良いのが手にはいるのか・・・
また是非お願いします

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※ Q.お肉屋さん直伝の「水から煮」とは?
   A.カレーやシチューなど、牛や豚のスネ肉等を煮込む際、
     事前にフライパンなどで、ソテーせずに、
     鍋に水を張り、その中へスネ肉を入れて沸騰させる
     調理方法をお勧めしています。
     あくを取り除く手間はございますが、その後じっくり煮込むと
     非常に柔らかい「お肉」をお楽しみいただけます。



「牛スネ肉(上質部位)」を
使った調理の一例


「水から煮」の調理の場合、
お箸でお肉がほぐれる位、
柔らかく仕上がます。
Webマスター手製の「ビーフシチュー」
     (…にて恐縮です 謝)
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上記「ビーフシチュー」レシピ等のご案内

(用意するもの)
牛スネ肉、玉ねぎ(大…2玉)、人参(1〜2本)、ローリエの葉(3〜5枚)
赤ワイン(80〜100cc)、ハインツデミグラスソース特選(1缶)
マッシュルーム(1パック)、ケチャップorトマトペースト(隠し味用)

鍋はできれば、蓋が重いものか、2重鍋になっているものを使う。
(余熱調理ができるものが、望ましい)
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(手順)
1.玉ねぎは、外皮をむき、そのまま。
  人参は、外皮をむき、大きめに乱切りしておく。
2.鍋に水を張り、「牛すね肉」をそのまま入れ、
  強火にかける。
3.(約3〜5分後)あくが出てくるのできれいに取り除く。
4.あくが無くなり、お湯が澄んできたら、「玉ねぎ、人参」を入れる。
5.再度、あくを取り除いたら、中〜弱火にして、
  「ローリエ」を数枚入れて煮込む。(10分くらい)
6.「赤ワイン」を入れて煮込む(20分くらい)
7.「デミグラスソース特選」を入れ、弱火で煮込む(20分くらい)
8.火を止めて、余熱調理(1時間くらい)
9.「マッシュルーム」を入れ、隠し味に「ケチャップ」or「トマトペースト」を
  入れ中〜弱火で煮込む(15分くらい)
10.再度、火を止めて、余熱調理(1時間くらい)→完成
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(ご参考まで…)
9.の段階で、シチューの"とろみ加減"を見て、水を足したり、
火を強めて水分を飛ばしたりして、「水分量」を加減しています。

「玉ねぎ」は1玉のまんま入れても、煮込んでいるうち、
自然とバラバラになります。

赤ワインは、ミディアム〜フルボディタイプ。
安めの「カベルネ・ソーヴィニヨン or メルロー or シラー」
(もしくはこれらのブレンド)が宜しいと思います。

個人的な好みで、「じゃがいも」は入れておりません。
(シチューがどろどろになるのを好みませんので…)
写真での「じゃがいも」は、別に炊いて、付け合わせとしております。
(もしくは、別に炊いてから、最後の余熱調理の際、加えるのも宜しいと思います)

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(P.S.)
普段より感覚的につくっているので、調味料等は
目分量で加減しています。
時間配分もたまたまこのようにしているだけで、
これが正しいかどうかは、理解しておりませんことをお許しください。
「作り方の手順」ということで、ご参照ください。
(牛すね1パックあたりの野菜で記入しております)
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このレシピをご覧いただいたお客様より嬉しいメールを頂戴しました

札幌市 中央区 若園様
(H20.7.28)
先日早速、購入しました牛すね肉でビーフシチューを作りました。

いつもは、お肉に焼き目をつけてから煮込みますが、
直接煮込む方法で調理しました。
油を使わないので、その方がヘルシーですよね!

教えて頂いた通りに調理しましたところ、
大変美味しく出来ました。
お肉はお箸でも簡単に切れるほど軟らかく、
玉葱も程よく煮込まれ、人参も甘くて大変美味しかったです。
じゃが芋は別鍋で茹で、最後に一緒に添えました。

何よりお肉の美味しさには感激致しました
本当に有難うございました。

写真を添付致しますので、ご覧頂ければ幸いです。
今後も美味しくて安心安全な食材を楽しみにしております。
若園様手製の
「ビーフシチュー」完成品